SOLUTIONS

次世代リーダー育成

次世代リーダー育成
ソリューション

リーダーシップに必要な「推進力」と「周囲を巻き込む力」を開発するプログラムです

SOLUTION CONCEPT

リーダー人材が不足している
原因1
長期的リーダー育成思想がない
ある程度の役職に就いた後に経営職として特別な育成を行うのが日本的手法のため、外資のグローバル企業と比べ、経営リーダーの経験を若い時から積み重ねることができていません。

原因2
専門性?管理力?中途半端な人事制度
一定の年齢までは個人として仕事ができるかどうかが最も問われ、ある段階から急遽、管理職としての職責が問われるようになります。結果的に中途半端なスペシャリストとゼネラリストを作っています。

そんな問題を
次世代リーダー育成ソリューションが解決いたします
リーダーに求められる4要素
1. 判断力と意思決定力
判断に必要な情報がいつも揃うとは限りません。どんな場面でも大局観を持って判断し、前に進める意思決定を行う力が必要です。
2. 内外を巻き込む力
関係性や立場/役割の違い、組織の内外に関わらず、関係者を巻き込んで事態を動かしていける力が必要です。
3. 推進力/やり切る力
厳しい局面であっても、組織を率いてやり切ること、カタチにしていくことがリーダーに求められます。
4. ビジネス総合力
ビジネスを推し進めていくには、特に”有事”には、リーダーシップと共にビジネス総合力(範囲が限定されないビジネス力)が必要になります。

リーダーの力
リーダーの力
組織を動かし
事態を動かす
リーダーの力

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SOLUTION CONTENTS

実践力を身につける
体験型ケーススタディ
疑似体験型のケーススタディ

修羅場状況下での実践体験(OT)
修羅場体験
こそが実践力を高める
普段の業務では経験しえない修羅場を疑似的に体験し、リアルな反省や気付き、学びを与えることで、自覚や実践力を大きく高めるきっかけとなります。また、普段では見えない開発ポイントが浮きぼりになります。(※オプションとして専門のアセッサーによるアセスメントの実施が可能です)

“ヒトを動かす”実践体験(BXG)
現時点の個の実力を認識する
各リアルタイムシミュレーションの実践を通して、対象受講者が現在持ちうる知識・スキル、それらを活かす“人を動かす力”の水準を明らかにします。現時点での実力(得手不得手)を自覚し、不足している能力を磨くことに対する動機づけを行います。
 

リーダーとしての地力強化

目指すリーダー像の明確化と気づき
目指す姿を可視化することで
自身の行動指針に繋がります

経営者に必要なビジネススキル
リーダー、そして経営者として、不足しているスキルを強化します

チームマネジメントスキル
個ではなく、組織が力を発揮するための変革を促します

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PICK UP METHODS

数多くある弊社の手法の中で、当ソリューションに使用される頻度が高い手法をご紹介いたします。
Organization Theater®
修羅場体験こそが実践力を高める
実際に企業に起こった重大な出来事を参考に、普段の業務では経験しえない修羅場を体験します。次世代リーダー選抜・育成に最適のプログラムです。

Business eXperience Gates
実践型“ヒトを動かす”プログラム
ビジネスに必要とされる「いかに人を動かすことができるか」を問う、リアルタイムシミュレーションです。

異業種リーダー共創塾
“組織力”を発揮する次世代リーダーの育成
現職のリーダーや将来のリーダー候補者が3日間をかけて学ぶ総合プログラムです。リーダーシップ、フォロワーシップの役割・重要性の実践力を鍛えます。

人材像カード
「人材像」にスコープを当てる
人材像カードは、求められる人材像を「言語化」し、関係者同士が同じ視点で共有するためのツールです。
 

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